俳句の蛇芴賞に廣瀬氏

2009/4/17 金曜日 – 7:48:57

俳句の第43回蛇忽賞(角川文化振興財団主催)が16日、廣瀬直人氏(79)の句集「風の空」(角川書店)に決まった。朝日新聞朝刊より

自分史を書くときに多ければ多いほど心強いものは持ちネタ(題材)です。
読んでおもしろい、チョイ上の自分史を作成しようと思ったら、持ちネタはため込んでおくに限るのです。
ここでは、自分史作成時のネタ集めの一例として、ニュースを元に思い返す出来事を書いていきます。
ああ、こんな感じなら私でもネタを集められる、この話なら自分にも思い出すことがある、などのように皆様のネタ集め(自分史作成準備作業)に参考になればと思います。

賞金100万円。おめでとうございます。

俳句といえば、母の趣味だった。
パートの仕事を定年で辞めてから始めた。

ある日突然、母から手紙をもらったことがある。
開けてみると「○○子 俳句集」とワープロで印刷した物が。

一通り数が集まったので、整理して見たらしい。
手紙が付いていなかった。送られてきたのは、その俳句集だけだった。

o型の人らしいエピソードだった。

チョイ上の自分史わたし本なら文研ビズ

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