コンビニ営業、深夜規制論広がる

2008/6/30 月曜日 – 7:33:49

コンビニエンスストアの深夜営業の規制や自粛要請を検討する自治体が相次いでいる。
すでに検討しているのは、埼玉県・東京都・神奈川県・長野県・愛知県・京都市。
年中無休・24時間営業を基本とする業界は強く反発している。朝日新聞朝刊より

自分史を作成するときに多ければ多いほど心強いものは持ちネタ(題材)です。
読んでおもしろい、チョイ上の自分史を作成しようと思ったら、持ちネタはため込んでおくに限るのです。
ここでは、自分史作成時のネタ集めの一例として、ニュースを元に思い返す出来事を書いていきます。
ああ、こんな感じなら私でもネタを集められる、この話なら自分にも思い出すことがある、などのように皆様のネタ集め(自分史作成準備作業)に参考になればと思います。

コンビニといえば、セブン・イレブンのCMで今でも覚えているものがある。
夜中にいなり寿司を食べたくなるケイコさんのCMだ。

それは1985年に放映されたそうなので、今から実に23年前のこと。
もっと前だったような気がするが、そうするとぼくは24歳。
このCMが流れたときは、確かに10時過ぎに買い物に行くというのはあまり想像したことがなかった。
今では10時過ぎを、夜中とは思わない。近所のスーパーですら11時まで営業している。

身近な生活習慣も20年、30年で変わるものだ。

チョイ上の自分史わたし本なら文研ビズ

  1. One Response to “コンビニ営業、深夜規制論広がる”

  2. 私は神奈川県鎌倉市七里ガ浜町内会の者なのですが、七里ガ浜海岸にセブンーイレブンが出来てから、
    暴走族、改造車族、旧車会、深夜花火族などが集まり、一晩中続くロケット花火の騒音で、
    住民の中には不眠で入院するものも出ました。
    セブンーイレブンに買い物客以外停めさせるなと言っても、完全無視。
    そこで、今では、鎌倉市民の税金を投入して警備員を雇い、7月1日から8月31日までの午後9時から朝の5時まで、
    毎日七里ガ浜海岸を警備しているような状態です。
    セブンーイレブンは、「巨悪」そのものですね。
    七里ガ浜セブンーイレブンは、深夜でも2~3分おきに車が入って来て、驚きます。
    暴走族の苦情も多く、毎日、毎晩、110番され、警察が取り締まりに来ますが、
    セブンーイレブン駐車場の中なので、道路交通法で取り締まれず、警察も苦慮しています。
    あれは鎌倉とは思えない光景で、環境破壊そのものです。
    一度、見てやってください。驚きますから。
    そのあまりにヒドイ様子を写真やビデオで撮って、いろいろな人が公開してくれると嬉しいです。

    By 神奈川県鎌倉市七里ガ浜町内会 on 7月 18, 2008

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