文章をリライト-128-

2011/5/26 木曜日 – 10:16:10

文章を書くコツの実践として、具体的にリライト(書き直し)しています。
文研ビズがメンテナンス代行している夢手箱様から、元文章を提供していただきました。
「夢」は荒唐無稽なモノなので、リライトしがいのある文章ですね。

自分史を書くということは、長い文章を作成することです。
うまい文章やわかりやすい文章は、文才に恵まれた人だけの特権だと思っていませんか?
もちろん文才に恵まれた人は、うまい文章やわかりやすい文章を書くことができます。
でも、特に文才がなくたって、十分にうまい文章やわかりやすい文章を書くことはできるんです。
ここでは、そのちょっとしたコツを1つずつ紹介していきます。

エレベーターを降りて、汚い廊下を歩いていると、どうもそこが精神病院であるらしいことに気づく。部屋から叫び声が聞こえてきたりする。
自分の部屋を探すのだが、なかなか見つけられない。
少し行くと大部屋に出てくる。

エレベーターを降りて、廊下(ここも汚い)を歩いているうちに、ここが精神病院であることに気付く。
部屋から叫び声が聞こえてくる。
自分の部屋を探すが見つからない。少し行くと大部屋に出た。


チョイ上の自分史 わたし本 を作ろう!

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